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2010年 11月 19日
2010年 11月 19日
2005年 06月 17日
すこし、身辺が落ち着いてきました
やっと更新する心の余裕が生まれたので・・・ どんな時でも、写真はやっぱり好きで少しづつですが撮っています ![]() 撮影は最近仲間入りした、ZENIT-TTL レンズが58㎜で50cm程度まで寄れるのが楽しいです 意識したわけではないのですが蜷川実花風な写真が撮れました 今の時期のきつすぎない陽射しの中に咲く薔薇は本当にきれいです 2005年 05月 18日
そんな、突然のアナウンスがロモグラフィージャパンからあったんですね
そして、次回入荷分からは8,600円の大幅価格UP! これまで、ロモグラフィーでは、LC-Aの品質保証やら、正規品やら、製造工程の保全など色々言っていた割に、あっさりと生産終了 その、態度には怒りも感じえません とたんに、オークションでの落札値も、ほぼ値上分上昇してます これから、しばらくは品薄な状態が続くのでしょう けっして、すばらしいカメラではなかったけれど、生産終了と聞くと何か寂しくも感じます ウィーンの青年が旅先で偶然知り合って、ついには生産再開までこぎつけて、世界中にファンを持つカメラです ぜひとも、再度ロシアでの生産再開を期待しています 今までの経緯からして多分、在庫部品をつかった正規工場以外での生産が密かにつづくだろうと、予想しています・・・ 2005年 04月 28日
こんな風景に出会いたいです
![]() [新潟市 東堀 撮影:LOMO LC-A] 新潟はいいところです お買い物もできますし、ちょっと外れるとこんな風景があちこちにあります カメラ日和Vol1のP051 左下の写真「百貨さか・・」のすぐちかくです もう一枚、レインボータワー(すごいネーミング) ![]() [LOMO LC-A] このタワーの付近のちょっと懐かしい感じが好きです 自然もゆたかで撮影旅行にお薦めです 2005年 04月 22日
買ってきました、vol.2
今回も、素敵な写真がたくさん掲載されています 以前は「こんな写真が撮りたいな」と漠然と思うだけでしたが このブログのタイトルのように、見るだけではなく、観察し、そして考えていけるように ほんの少しですが、出来るようになりました でも、写真だけにかぎらず、すべてにおいて大事な事でもあると思っています 観察して、考えること さて本の内容についてですが、vol.1で紹介されていたsudiさんが今回も登場 大活躍です そのsudiさんのブログで、写真についてこんな事が書いてありました 少しだけ、引用させてもらいます 『毎日どうしたらうまくなるんだろうと考えてしまったりしますけど、先日私の写真を見てくださった広告代理店の方がおっしゃっていました。「とにかく毎日撮ることです。撮り続けることです。そしたらうまくなります」と』 本当にそれが一番大事なんですね でも、それがなかなか出来ないですよね つい、シーンやロケーションばかり考えてカメラを持ち出すまでに時間がかかってしまう もっとよく観察して、考えれば、常にシャッターが切れるはずなんですよね まだまだ、観察が足りなかったみたいです このコメントにあわせてアップした画像の見栄えを考えて、スキンを変更してみました (やっぱり、ダーク色のほうが見栄えがするかな?) スキンもいつかはオリジナルにしたいですね ![]() [LOMO LC-A] 2005年 04月 20日
2005年 04月 19日
トイカメラやロシアカメラに興味を持つきっかけはやっぱりこのカメラでした
うわさの通り、プリントには何故こんな色になるのか不思議な写真がチラホラ でも、個体差があるようで私のカメラはトンネル効果はあまり出ません ですが、その小ささと偶然の産物を期待して、お散歩に連れ出します ![]() これもそんな写真、すごく濃い空になりました コンクリートの質感もすごくよく出ています 昨年の今頃、入手しました 最初からLC-Aがほしかったのですが、SMENA 8MとFED-5と寄り道してきました この寄り道で、ロシアカメラにどっぷりはまってしまいました ロモ憎マークのないタイプ、何年製なのかは年号のスタンプが流れていてわかりません ![]() ![]() 2005年 04月 15日
VILIA AUTOは、AGATなどをつくっているBelOMO製のプログラムオートコンパクトカメラ
オークションで入手しましたが、触れると不安がいっぱいなカメラでした 裏蓋の留つけがどーも怪しい、光線漏れをおこしそうな雰囲気がプンプンします とりあえず、遮光用のモルトをぎこちなく取り付けました フィルムカウンターも動かないので、ネットで情報を探すと見事期待のページがあり、恐る恐るちょこっとだけ分解して、手を加えると何とか動くようになりました セレン式の露出計が内蔵されていて、シャッタースピード、絞りともに名の通りAUTOです 空シャッターを暗いところ、明るいところへ向けて切ってみるも、どーも変化が感じられない まずい買い物をしてしまったかなと思いつつ試し撮りをしました 結果は・・・ ![]() カラーネガでは問題ないようです LC-Aのような描写はありませんが、レンズが中心部はしっかりとしていますが周辺部(左下の草のあたり)は面白く画像が流れます ロシアカメラなので、この個体だけの特徴かも知れません ファインダーを覗くと、LC-Aやスメ8と同じように 距離を表すピクトサインが書いてあります メーカーが違っていても同じなあのピクトは、ロシアの標準なのでしょうか? あまり、見かけない機種です(かなり人気が無いようです、でもそう聞くとかわいがってあげたくなります) -VILIA AUTO- 重量400g 絞りはA、F4~16 シャッターはマニュアル時1/30 距離はゾーンフォーカス式目測 レンズ トリプレット69-3 40mm F4.0 2005年 04月 14日
残念ながら、「早耳トレンド」ではありません
お気づきの方もいると思いますが、 8:58からの「今日の占い」の冒頭に登場する女の子が手にしているカメラに注目すると 「あ!!スメハチだ」 でも、その後スメハチには無いフラッシュがピカリ☆ なんとファインダー部分が光ってしまうのでした
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